沖縄旅行1日目(2025年8月7日)

今年の夏休みは沖縄旅行へ!!
1日目は神戸空港から那覇市へ移動の日でした。
飛行機やレンタカーの手続き、ホテルチェックインなどほとんどが移動でしたが、
息子の成長を感じたり現地の人の優しさに触れたりと、あたたかい気持ちで終えた一日になりました🌺

※この記事はPRを含みます


出発前〜空港での手続き

今回はエアトリ からソラシドエアを予約しました。※PR

予約の翌日に座席指定に必要な情報がメールで届くので指定。

出発時刻24時間前から20分前までにオンラインチェックインを済ませ、当日はカウンターでQRコードを提示(紙の券は発行されません)→受託手荷物の重さ確認 → X線検査 → 手荷物検査→搭乗待合エリア→駐車料金割引処理→搭乗という流れでした。

私の選んだプランでは、受託手荷物20㎏まで3辺合計203㎝以内、機内持ち込み手荷物10㎏まで3辺合計115㎝以内、身の回り品1コでした。
※2025年8月7日の情報です。詳しくは各航空会社のホームページをチェックしてください。


神戸空港ラウンジ(Lounge KOBE)

出発まで少し時間があったので、搭乗口付近でお弁当を購入しお昼ご飯を食べた後、搭乗エリア内のラウンジへ。
三井住友ゴールドNLカードがあれば本人は無料、小学生は1,050円でした。

ソフトドリンク飲み放題で、落ち着いた雰囲気。
広さはそれほどなく、8割ほど埋まっていました。
入口の左側がソファ席、右側がビジネス席。トイレはビジネス席の奥にありました。


搭乗〜那覇到着

13:50発予定が25分遅れての出発でした。
飛行時間は約1時間50分。
到着の15分ほど前から耳と頭のあたりがズキズキして辛かったので、次回は何か対策しようと思いました。

那覇空港に着くと、バスで移動して到着ロビーへ。


那覇空港〜レンタカー受け取り

バジェットレンタカーを利用する方は、空港出口3番が近くておすすめ。
道路を渡って左側の「10番バス停」から送迎バスに乗りました。

長蛇の列でしたが、全員が座れるようにスタッフさんがうまく調整してくれます。

到着後は、代表者が右の受付で手続き、他の人は左の待合室で荷物を受け取って待機。

手続きはとてもスムーズで、パソコンにQRコードをかざして出てきたレシートを受付カウンターへ渡す → 名前を呼ばれて説明を受ける→ 待合室で少し待って車へ案内、という流れ。

配車されたのはきれいなヤリス
説明も簡潔で丁寧、スタッフさんのさばき方が見事でした。

また待機所にぽーたまの自販機があり、さっそく沖縄らしさを感じました。

今回は楽天トラベル(レンタカー) で予約しました。※PR


ホテル到着

途中のスーパーで飲み物を調達してからパシフィックホテル沖縄へ。
駐車場は特に案内はなく好きなところに停めました。係の方が居る時間もあるようです。

チェックインはとてもスムーズで、事前に電話でお願いしていたベッドをくっつける対応も完璧でした。
建物自体は少し古いですが、きちんと掃除されている感じでした。

宿泊プラン

今回はウェルカムドリンク+朝食ブッフェ付きプラン
ウェルカムドリンクは滞在中に1回、ホテル内のカフェで利用できるそうです。

アメニティ

  • 歯ブラシ
  • シャワーキャップ
  • かみそり
    (※ヘアブラシはなし)

夜ごはん

外に出る元気がなかったので、ホテルのバイキングへ。
予約なしですぐに入れました。

メニューがとても豊富で、特にデザートの種類が多くて嬉しい!
どれも美味しく、満足度が高めでした。

料金

  • 大人:2,500円+税
  • 小学生:1,500円+税

息子の様子(旅の成長記録)

今回の旅では、息子(10歳)の成長ぶりにびっくり。
自分のスマホでQRコードを出して搭乗したり、荷物を自分で預け・受け取ったり。

機内では、ダウンロードしておいた動画をイヤホンをつけて静かに観て過ごしていました。
機内モードのスマホで離着陸の様子も撮影。

本当に頼もしくなったなあと感じました。
夜は疲れが出たのか、爆睡。お疲れさま!


翌日の無人島ツアー・フィール沖縄さんからの連絡

17時ごろ、フィール沖縄さんから電話がありました。
送迎車内だったので折り返しましたが、対応がとても感じよく、
天候などの説明も丁寧で、明日の予定がさらに楽しみになりました。


✈️ 飛行機での耳痛対策メモ

今回、那覇到着の15分前くらいから耳と頭が痛くなったので、次回のための対策を共有しておきます。

  • あめやガムを口に含む
  • あくびをする、口を動かす
  • 耳抜き(バルサルバ法)を試す
     → 鼻をつまみ、口を閉じて軽く息を鼻に送る
  • 離着陸前後に少しずつ水を飲む
  • 気圧調整耳栓を使う(空港やネットでも買える)
  • 鼻づまりがあるときは、事前に医師相談や点鼻薬を活用

次回は耳栓を試してみようと思います。※PR

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